都会の二毛作・・
夜はスタンドバー、昼は野菜屋(東京マルシェ)だ・・。
かなり安くて物はいい。
http://www.tokyo-marche.jp/
あと、近所に昼間は車のディラー、夜は音楽カフェというのもあります。
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都会の二毛作・・
夜はスタンドバー、昼は野菜屋(東京マルシェ)だ・・。
かなり安くて物はいい。
http://www.tokyo-marche.jp/
あと、近所に昼間は車のディラー、夜は音楽カフェというのもあります。
今日は、年一回、当サイトのアクセス数が通常の200倍くらいになる祭りの日です!
なぜか?というと・・
24時間テレビのマラソンでおなじみ、坂本コーチについて3年前くらいに書いた記事が、検索エンジンのかなり上位にきており・・
また、はるな愛ちゃんのことも何回か・・書いたので。
これまた、組み合わせで意図せず・・上位に表示されてしまうのです。
最新情報を知りたくて検索した方・・ホント・・すいません・・。
(3年前の記事で・・)
最近、ほとんどブログも書かず・・罪悪感・・です。
しかし、検索エンジンもいい加減なもんですね・・。
古い記事ほど、信頼度が高いなんて・・
やっぱ・・Twitterとかの時代なんでしょうかね?
今夜は、すき焼き!!
小さい頃からずっと、思ってたんだな・・
すき焼きの肉は、1ターム目がお・い・し・い・・
味がしっかりとついて、おお!!という感じだ。。
2ターム目以降は、なんとなく薄い感じがいなめない。
とはいえ、1ターム目で肉を全部入れてしまうと、、
最後の方の肉が硬くなってしまうのだ。
今夜発明しました。
名づけて「必殺!肉救出作戦」
作戦内容:::
すき焼き鍋に油を引いたら、肉を全て投入します!
少し焼き目がついたら、砂糖、酒、醤油をたっぷり入れ、玉ねぎを投入!!
(関西は割りしたを使わないのだ・・)
肉全体に火が通ったところで
「肉、救出初め!!」
3分2くらいの肉を皿に救出します。
残りの具材を入れ完成!!
後は鍋に肉がなくなったら、随時投入し、温まったらOK!
おお、最後まで1タームの味だ。。。。
これは使えまっせ!!
大阪人は粉もんが好きだ。
粉もんとは、メリケン粉(小麦粉)で作った食べ物のことを言うが。
大阪人が好む真なる「粉もんの王者」は、たこ焼きではなく、お好み焼きでもない・・
それは「イカ焼き」である。。
(よく屋台で売っているイカの姿焼きとは全く違う食べ物である)
メリケン粉をといた生地に短冊状のイカと卵を入れ、上下が鉄板になっているイカ焼き専用の機械でプレスしながら焼くのである。
焼きあがったクレープ上の生地にソースのみをたっぷり塗って、二つ折にして食べる。(青海苔やら、かつお節、ましてやマヨネなどは、絶対にかけない・・)
関東では、ほとんど存在すら知られていないが・・。
これが、むっちゃうまいのだ・・。
もし、この話が嘘だと思うのであれば、あなたの近くにいる大阪出身者をつかまえて、こう質問してほしい。。
「たこ焼きとイカ焼きどちらが好きですか?」
まず、100%といってもいいくらい、こう返ってくるだろう。。
「そら、イカ焼き決まってんがな・・」
アメリカ人向け、日本語参考書にぜひ、例文として書きたいくらいだ!
Witch do you like TAKOYAKI or IKAQYAKI?
OH!! That's the IKAYAKI!!
what do you say??
ホンマです・・。
七夕の今夜
東京タワーの明かりが消された。
去年、大晦日のカウントダウンイベントに行ったが、
東京タワーは、年が明けて灯りがともる瞬間よりも、灯りが落ちる瞬間のほうが幻想的なのだ・・と個人的には思う。
ものすごいオレンジの光が瞬間に真っ暗になる。
昔、停電になった時に思ったドキドキ感だ。
むしょうに、ばかげた事をしたくなって、、
風呂場の電気を消し、ろうそくに灯をつけてお風呂に入ってみた。
なかなか、おもろかったのでお勧めしよう・・。
何を着ても絵になる。
最近滅多にないけれど・・雪がチラつくような冬の夜は・・嫉妬するくらい美しいし。。
真夏に入道雲バックも勇ましい・・。
雨の日すら、あの、かすみオレンジはドキドキする・・
この季節・・春先は桜のバックになる・・・
にくいね・・ヒューヒューだね。
ああ・・東京タワーの展望台に住みたい・・。
こればかりはどうやっても叶わぬ・・夢だ・・。

ちょっと前、マイレージのポイント期限切れを消化すべく・・
週末1泊だけのソウルの旅に出かけた。
ソウルに行くと必ず立ち寄る南大門(ナムデムン)の店、、
「ノリのり天国」だ・・。
決していかがわしい店ではない・・韓国のり屋さんだ・・
このすばらしいネーミングに敬意を表し、いつもこの店で海苔を大量に買ってしまう。。
ちなみにソウルはというと、、
ここ最近の歴史的なウォン安と根強い韓流ブームで、どこもかしこも「ジャパニーズおばさま天国」になっていた。。