結局、たった1回だって、君の心を充たすことはなかったんだよね。今思えば・・そんなに難しいことじゃなかったような気がするけれど。半年前かな・・。君と通販で出会って。その時はなんか使い捨てのアルカリ電池が嫌で・・。いきなり目の前に現れた、君が奇跡に思えた・・。言い訳するわけきゃないけれど、テレビのリモコンだって、目覚まし時計だって、電池切れにならないんだ・・週末、君のこと・・必ず充電する・・例えそれに、なんの意味がなくても・・