いとし君へ・・君が入るべき本体はもうないんだ・・もう何年も前になる。ぼくは君の事を思い出せなかった。そう、出来るだけ正直に告げよう、、捨ててしまったんだ。・・・ごめん・・・
もしももう一度、許してくれるのならば・・今から、本体を買ってくる、、こんなこと言えた立場じゃないけれど、、、使い切るまで待ってほしい・・。